2010年09月22日

イタドリを食べる

itadori.jpg

日本では多くみられるイタドリですが、よく見るとオスとメスの株があります。
左が雄株の花、右が雌株の実生ですが、夏の終わりにはなんともすごい量の種がみられます。
若い芽は天ぷらにしたり、酸味があってジャムにしてもおいしく食べられます。
山歩きで疲れたときにかじるとなかなか爽やかですが食べ過ぎない方がよいといわれています。

辻中隆志  http://photoday.org/



posted by JSPA at 10:38| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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